わーくあうと!

日々の作業でためになったことをアウトプットすることで自分の成長につながればなと。

ネットの住み分け

さっき同居人に叩き起されて何事かと思ったら
LiveDoorブログを開設して記事を一つ投稿して、そこにチェックイン?ってボタンがあって押してみたらmixiでチェックされたかもしれない!びっくりしてLiveDoor消した!もうLiveDoorブログむかつくから絶対使わない!」
とのこと。どうやら見られたくない記事をmixiチェックしたっぽい。まぁ確認してみたらmixiチェックはされて無かったからよかったけど。mixiチェックのボタンを付けた事で絶対に使わない宣言されたLiveDoorかわいそう。
ちなみに同居人のネット使用状況のほとんどは、携帯で他の人のブログ見たり書いたり。あとはiPodタッチで適当な無料アプリダウンロードして遊んだり。PCでは動画サイトで動画見るぐらいで割とよく居そうなパターン。

と、こんな事があって思ったのはやれ外部サービス連携だのなんだのやってるけどそれを喜ぶのはWEBに生きているネット上で声の大きな層で、リアル生活中心の大半の一般ネット民はそんなの求めて無いのかなとか思った。

一つのアカウントで様々なサービスを連携できるのは確かに便利だけどそれを見せてもいい人ダメな人って居るし。黙々とWEBサービス作ってるとそのリテラシーの部分って無視してしまいがちだけどそれってかなり大事な要素な気がする。特に今のようなソーシャル時代では。
そう考えるとgoogle+のサークルの概念は見せていい人悪い人で住み分けができるからいいね。と、やっぱGoogle先生はすごいや!ってお話しになってしまったけどなんでだろ頭の中では色々思う事があったんだけどうまくアウトプットできないやまぁいいや疲れた寝る。

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